松本加奈恵


百人一首 第四首
「田子の浦に うち出てて見れば 白たへの 富士の高嶺に ゆきはふりつつ」
Tagonourani Uchiidetemireba Shirotaeno Fujinotakaneni Yukihafuritsutsu

山部赤人

27.2✕24.1cm(色紙サイズ)

田子の浦に うち出てて見れば 白たへの 富士の高嶺に ゆきはふりつつ

「夢」
yume

33.4✕24.3cm(半紙サイズ)

夢

百人一首 第三首
「あしひきの 山とりのをの したり尾の ながながし夜を 一人かもねむ」
Harusugite Natsukinikerashi Shirotaeno Koromohosutyou Amanokaguyama

柿本人麻呂

27.2✕24.1cm(色紙サイズ)

あしひきの 山とりのをの したり尾の ながながし夜を 一人かもねむ

百人一首 第二首
「はるすきて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天のかく山」
Harusugite Natsukinikerashi Shirotaeno Koromohosutyou Amanokaguyama

持統天皇

27.2✕24.1cm(色紙サイズ)

はるすきて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天のかく山

百人一首
「秋の田の かりほの庵の とまをあらみ   我かころもては 露にぬれつつ」

天智天皇

秋の田の かりほの庵の とまをあらみ   我かころもては 露にぬれつつ

神明守護

しんめいしゅご

神明守護